
教育方針
"アットホームな環境で、
子供たちの好奇心、潜在(隠れた)能力を引き出せるような勉強・学習方法をご提案"
長谷川塾は1975年開講
当塾専任の6名の講師が、責任を持って指導します。“アットホームな雰囲気で しっかり学べる学習塾”をモットーに、明日学校で受ける授業が楽しみになった、そして自信をもって定期テストに臨めるよう、親切・丁寧に、生徒 そして親御さんに対応致します。
個々の学習意欲を高めることが成績UPを促す
本当の実力とは、テストでいい点数を取ること、希望する高校に合格することですか? テスト攻略・丸暗記勉強法は、その場限りでしかありません。むしろ「自分で勉強しよう」という生徒自身の意欲や目標が芽生えてこそ、将来につながる本当の勉強と考えます!長谷川塾では、一夜漬け勉強法や、受け身の授業ではなく、子どもたち自身が自分で考え、どうしたら『学習意欲を高められるのか』生徒や親御さんと共に考えていきます。
学習意欲を向上させる勉強法とは…?
●子供の個性を理解し、子供が得意とする勉強方法を適切に見つけだして、的確に指導する。
●生徒自ら、復習や予習に取組む習慣を身に付けること。
長谷川塾は、教える教師側の過去の経験や勘にこだわらず、ひとり一人の生徒さんの学習タイプに合わせた勉強方法を理解し、そのスタイルに合わせた個人指導を提供することを目指しています。
学習の習慣があまり身に着いていない生徒には「学習の楽しさ」を、もっと成績を伸ばしたい子には、効果的な勉強法を教え、自分一人で解けるようになるまで導きます。そこで生まれる「自分で解けた! 」という自信や喜びが、次の学習意欲を育て、実力をUPさせ、次の目標達成へとつながるのです。
長谷川塾は、学びの場を決して画一化することなく、ひとり一人の個性にあった柔軟性のある指導を通して、生徒の皆さんのさらなる飛躍を願いながら、地域に密着した塾を目指していきます。
個別指導塾のメリットとデメリット
①集団型(クラス授業)よりも、分からないところを 先生に直接聞きやすい。
②授業の曜日と時間帯を調整できる。部活動と重なったら 細かな調整(振替)も可能。
③子供さんの学習ペースや習熟度、目標に合わせて、使用する教材、学習ペースを自由に調整してもらえる。
陥りやすいデメリットがあることも正直にお伝えします
➊集団型(クラス授業)にあるような仲間意識や競争意識が薄れるため、マイペースになりやすい。
❷復習ばかりの勉強スタイルになると、学校の学習進度よりも遅れてしまうこともある。
一斉クラス授業の弱点を解消する個別指導とは
学校や塾の一斉授業では、各生徒の必要に先生がすべて対応していたら授業になりません。特定科目の消化不良を起こしてしまう生徒さんを必ず生み出してしまうものです。公立学校では 習熟度別にクラス分け授業など 工夫されていますが、それでも限界があるのは事実です。それでこの日本では、個別指導タイプの学習塾という形態が生まれ、現在 成熟期に入ってきました。
苦手意識を持った授業を克服するには「理解できなかった箇所」「試験で間違えた問題」を丹念につぶしていく学習が必要です。一箇所つまづいたのが原因で、その後の学習が難しくなり、その科目がますます嫌いになるという悪循環を早く断ち切らなくてはなりません。同時に、学校の進度よりも少し先を予習する、先取り学習も大切です。
復習にしても予習にしても、生徒さんひとり一人に得意不得意がありますから、そこに個別のニーズが発生します。画一的な一斉授業スタイルによってどうしても生じてしまう消化不良の解決策として、個別指導型の塾をご提案致します。
長谷川塾が個別指導で目指しているのは!
学校や塾の一斉授業では、各生徒の必要に先生がすべて対応していたら授業になりません。特定科目の消化不良を起こしてしまう生徒さんを必ず生み出してしまうものです。公立学校では 習熟度別にクラス分け授業など 工夫されていますが、それでも限界があるのは事実です。それでこの日本では「個別指導タイプの学習塾」という形態が生まれ、現在 成熟期に入ってきました。
苦手意識を持った授業を克服するには「理解できなかった箇所」「試験で間違えた問題」を丹念につぶしていく学習が必要です。一箇所つまづいたのが原因で、その後の学習が難しくなり、その科目がますます嫌いになるという悪循環を早く断ち切らなくてはなりません。同時に、学校の進度よりも少し先を予習する、先取り学習も大切です。
復習にしても予習にしても、生徒さんひとり一人に得意不得意がありますから、そこに個別のニーズが発生します。画一的な一斉授業スタイルによってどうしても生じてしまう消化不良の解決策として、個別指導型の塾をご提案致します。